精神疾患

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モチベーションを上げるために恋愛がしたい

就職活動のため心の支えが欲しく、友達に紹介してもらった男性とお付き合いが始まりますが、就職活動がうまくいかずイライラが募る日々。彼との仲も徐々にぎくしゃくし始めていました。私は頭を切り替えまずはアルバイトから始めて正社員になれる道を選びます。
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就職活動が始まると

就職活動が始まり、圧倒されてしまう私。その緊張感や不安感から眠気が副作用として出てきてしまい、就職活動の妨げになるも、気持ちを切り替えて就職活動の支えになるものはないかと自分なりに模索した結果出た答えとは。
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やっぱり行くしかない?

大学に入学し、カウンセリングを受けてみるも思ったような効果が得られずに終わってしまいました。ですが、もう四の五の言ってられない!心の病気を早く治して楽しい人生を送るべく私は抵抗のあった服薬を始める決意をします。
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恋愛ってどうやるの?

アルバイトに明け暮れていた私は、人生で一度も恋愛をしてきませんでした。そこでぶち当たる恋愛ってどうやるの?という壁。試行錯誤しながら、友達の力を借りて恋愛を始めようとするも、恋愛って難しい!という感想をもち、このままではいけないと奮闘するも…。
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その後のアルバイト事情

アルバイトをいくつか体験し、やってみたいアルバイトから、自分の適性に合ったアルバイトは何かということに考えをシフトし、色々経験し自分の向き・不向きを見極めることの重要さを学んでいく過程を書いています。また、治安の悪い環境で働いたことも私の糧になっています。
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カウンセリングに通ってみて

どうにかいい人生にするため、アルバイトを頑張りプライベートも犠牲にしながらコツコツお金を貯める日々。カウンセリングへの情熱は半端ないものがありましたが、いざカウンセリングを受けた時の想像と違うギャップに戸惑いを隠せない私。
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お金を稼ぐってことは

発達障害・精神疾患を抱えながら初めてのアルバイトを経験するも、とてもハードルが高く働くことの厳しさを痛感することになる。アルバイトを通して、自分のスペックの低さに愕然とするもまだ若かったこともあり、もっと人生を謳歌したいという気持ちが強まる。
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変わりたい気持ちと裏腹に…もしかして私は社会不安障害?

漠然とした不安感や生きづらさを感じていた私。心療内科を訪れ、社会不安障害を知る。もしかしたら自分は社会不安障害なのではないかと思うも、服薬することに抵抗感を感じていた私はカウンセリングで治療できるのではないかと、自分の中の葛藤を感じながらも踏みだせずにいる。
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今まで何を努力してきたのか?

若いころにはもちろん勉強も大切だが、人とうまく対人関係を築くにはどうしたらいいか、コミュニケーションの取り方の基盤を作る大切な時期だと思う。感性を磨くには人との関りが重要になると思う。
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幼少期・小学校低学年くらいまでは手先や全身を使った遊びをすると脳の発達にいいのではないか

脳が発達する幼少期には、手足を使って全身運動をさせると定型の子供にとってより良い人生に繋がり、発達障害の子供は一般的に手先が不器用な子供が多いそうだが、それをカバーするようなことを積極的にする時期が幼少期なのではないか。